SMSクレジット
メールとWhatsAppはプランに含まれるが、SMSにはクレジットが必要。そのしくみ、SMSの料金、クレジットの入手方法を説明する。
- SMSは、どの国宛てでも1クレジットで送れる。 SMSは一通あたり最大160文字。絵文字、日本語、á、ç、カーリー引用符(“ ”)などの文字を含むと最大70文字になる。é、ñ、üなどの文字は通常どおり数える。長いメッセージは複数のSMSとして数える。Citypickedは送信前に料金を表示する。
- BasicにはSMSは含まれない。Proには月50通、Businessには月400通が含まれる。請求のお支払いが済むたびにプランのSMSがクレジットに加算されるため、無料期間中は加算されない。年払いの場合は、年間の請求で12か月分がまとめて加算される(Proでは600クレジット)。
- SMSをもっと送りたい場合や、無料期間中にSMSを送りたい場合は、「設定」の「プランとクレジット」でパックを購入する。
- クレジットが切れないように、「自動チャージ」を使えばCitypickedが自動でパックを購入する。
- プランが有効な間、クレジットは失効しない。
- SMSが届かなかった場合は、クレジットが戻る。履歴には「返金」と表示される。
- アメリカとカナダ宛てのSMSには、まず送信元番号が必要。こちらで設定する。一週間ほどかかる。
